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紅茶教室「ときにはシノワズリーのお茶の時間」

今回は karakoro紅茶教室としては珍しく、中国のお茶・お菓子がテーマでした。
しかも中国人の方も参加というサプライズもあり

今日は出かける時にデジカメの電池が切れてることに気づきました アッチョンブリケ~
まずはいきなり、二種類のお菓子作りの実習でした。



ひとつは「ココナツ団子」 こしあん・白玉粉・ココナツパウダー等々を使ったお菓子
白いお皿に白い団子なのでちょっと見えにくいですね
しかも、携帯で縦に撮ったものを回転してブログにupしたから、ちょっと違和感が…。



もうひとつは「開口笑」…セサミドーナツ
私はこちらのお菓子を作るチームだったので画像も多めです


こんな風に生地をまとめたら、揚げていきます。
揚げると生地が割れて、文字通り 口を開いて笑ってるみたいですw



てきぱきと作業が進み、あっという間にお菓子の出来上がりです。



紅茶は、お団子担当チームの方たちに淹れて頂きました。確かキームンだったかと
もともと独特の香りと味のする紅茶なんですけど、このお菓子たちと相性ばっちりでした。

残り30分のところで、生徒さんとして参加されていた中国人のおふたりによる
中国茶のお話と、二種類のお茶をいただきました。
1碧螺春
2鉄観音(ホワイトボードには違う”観”の字を書かれてたので、向こうの字だったかと)



今日もあっという間に終わってしまいました。
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| 紅茶教室・紅茶のこと | 21:03 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

開口笑、こうして改めて見るととっても可愛いですね~。
本当に大口開けて笑っている感じ!
中国茶のお話は私も受講者の立場でゆっくり聞きたかったです。

| N先生 | 2010/10/28 18:08 | URL | ≫ EDIT

>N先生

今日またこの画像を見てたら、開口笑また食べたくなってきました^^
サイズ小さめに作ってもこの大きさなので
もともとのサイズで作ったら、ほんとに食べ応えありそうですねi-179

| ひろか | 2010/11/03 21:47 | URL | ≫ EDIT















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